sábado, 27 de septiembre de 2014

Ancient Rain [KANJI]

空から零れる悲しみの涙で
濡れない様にと誰より笑って見せた

濁りかけた視界を溶かしたくて、無双に広から星を眺める
そこから見下ろした、大地はどんな色だろう
一瞬の光も集めなくて...

Ancient rain ...
それでもあの日は色褪せない
あともう少しで扉が開くから
生まれ持つこの姿、形を変える事が出米なくても
変わらない誇りが此処に

閉ざした窓がラス越しに、声を殺し両手を合わせた
凍える程に冷たい夜は、抱いて、抱いて、温めて...

逃げ場のない不自由という鎖、何度繋がれても、夢えはしない...

誰にも心まで縛る事なんて出米ない
そう例え、永遠に目覚めない朝が来ても...

空から零れる悲しみの涙で
濡らさない様に希望をこの胸に

Ancient rain ...
それでもあの日は色褪せない
あともう少しで扉が開くから
生まれ持つこの姿、形を変える事が出米なくても
変わらない誇りが此処に

確かな明日が来る日まで、声を殺し祈りを込めよう
凍える程に冷たい夜を、抱いて、抱いて、温めた...



Créditos: JRL

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